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  • 谷中菊まつり(大圓寺)

    江戸から明治にかけて続いていた団子坂の菊人形を、昭和59年に「菊まつり」として復活させたものです。菊人形展示、産地直送菊小鉢の販売、縁日屋台などで賑わいます。

  • 金龍の舞(浅草寺境内)

    中国の故事をきっかけに、明治30年より菊供養会が始められました。献菊や菊の交換会、奉演される「金龍の舞」を観る人々で賑わいます。

  • 紅葉(上野恩賜公園)

    都内有数のお花見スポットである上野の山は、紅葉もまた見事。1,200本もの桜、しのぶ川沿いのもみじや噴水広場のイチョウなど随所で紅葉景色を楽しめます。

  • 酉の市(鷲神社)

    「おとりさま」の愛称で知られる鷲神社で、毎年11月の酉の日に売られる熊手御守は、福運や財をかき込むという縁起から商売繁昌のお守りとされます。

  • 靴のめぐみ祭り市(玉姫稲荷神社)

    玉姫稲荷神社の氏子の靴メーカーが「靴まつり」として靴のめぐみを感謝し、行っている市です。30数社のメーカーにより市価の6割~8割引き価格で、約10万点以上の品が販売されます。

  • 歳の市〔羽子板市〕(浅草寺)

    江戸情緒ある歌舞伎の絵柄に加えて、話題の社会風刺、時事や人気タレントなどを題材にした変わり種羽子板など多彩な作品が販売されます。

  • アメ横(上野6丁目)

    JR上野駅から御徒町駅にいたる線路脇に伸びる商店街の通称で、食料品からブランド品まで約400店以上が軒を連ねます。年末の買出し風景は風物詩となっています。

  • 一葉記念館(竜泉3丁目)

    一葉自筆の「たけくらべ」草稿、書簡、龍泉寺町に荒物駄菓子屋を開いていた時の仕入帳から、一葉が住んでいた頃の龍泉寺町の家並み風景や旧宅の模型、使用した文机などが楽しめます。

  • 厩橋(蔵前2丁目)

    現在の橋は昭和4年に架設されたもので、親柱には馬をデザインしたガラス細工が組み込まれています。当時、一帯は幕府の米蔵があり、運搬馬から「厩橋」 の名称となりました。

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